■カマタマーレ讃岐
取材事情により、今節の試合前コメントはございません
■横浜FC
MF 16 野村 直輝
セットプレーだけやられないようにする
「(22日の天皇杯3回戦・長野戦は帯同しなかったが?)マジで休めた。結構ギリギリだったので。(今節の相手・讃岐の印象は?)3バックでスカウティングしたけど、[4-4-2]という情報もある。だからセットプレーだけやられないようにして、流れの中で修正できれば。あとは相手に合わせないこと。讃岐戦はそれで苦戦しているイメージ。昨季は引き分けと負け。今季も開幕戦(0●1)で負けて、相性が良くない。前半でリードできれば。先制点を取られたらキツいと思う」
FW 39 大久保 哲哉
讃岐は敵のスタイルを消すのが得意
「(今節の相手・讃岐の印象は?)堅い印象。単純に守備の印象が強い。自分たちのスタイルというより敵のスタイルを消すのが得意。これがJ2というチームだと思う。でも、今季は点を取りに前にかかっているぶん、失点が多い。点を取って勝って、(6位の)京都にプレッシャーを掛けたい。それが追う者の強みなので。(我那覇とマッチアップがあるかも?)したら面白いですね(笑)。どうなるか分からないけど、楽しみではある」