◆短評
リーグ内で半数のクラブがJ1を経験。もはや技術的うまさだけで上位へ食い込むことは困難を極める。心身ともにハードワークできるタフさ、42試合の長丁場を戦い抜ける選手層の厚さが勝負のカギを握る。 ( 柏原)
◆担当クラブ なぜその順位?
北野監督が公言した自動残留の「20位」。色気ない順位に相応の覚悟を感じる。昨季はJ2初年度で攻守とも苦しんだが、終盤に見せた守備を基盤に戦えば実現可能。( 柏原)
◆順位予想
1位 大宮
2位 徳島
3位 千葉
4位 C大阪
5位 札幌
6位 熊本
7位 水戸
8位 磐田
9位 大分
10位 福岡
11位 京都
12位 長崎
13位 北九州
14位 横浜FC
15位 愛媛
16位 岡山
17位 栃木
18位 東京V
19位 群馬
20位 讃岐
21位 岐阜
22位 金沢